日記をサボりすぎて、いつの話だ!?という感じですが、インドに追加された港に行ったときの日記を書きます!
インドに追加された港は5港もあります!
その中で、一番注目を集めていた港が、セイロンです。セイロンはルビーとサファイアという人気の高い宝石が2つとも揃っている、かなり優良な宝石の港です。そのため、Eurosサーバーではポルトガルとイングランドがその権利を巡ってしのぎを削っているようです。
セイロンは、現在はスリランカという国がある島です。「インド編」と書きましたが、スリランカはインドに近いですが、少しインドとは毛色が違います。例えば、インドはヒンドゥー教ですが、スリランカは仏教の国です。そんな毛色の違いがあるからか、ゲーム内でも、セイロンは少し独自の雰囲気を持った港でした!
インドともアフリカとも違う、熱帯のジャングルという雰囲気の港ですね。東南アジアが実装されたら、全部こんな感じの港になるのかな?
セイロンの次に注目されていたのがカルカッタです。
聖なるガンジスの支流にあるこの町は、イギリス統治時代の首都でもあった街です。
正式には「コルカタ」と言うらしいですが、英語読みのカルカッタの方が一般的になっています。
カルカッタは「宇宙で最悪の街」と呼ばれるぐらい、街はゴミゴミとした汚い街並みだそうですが、逆にその雰囲気が神々しく、はまる人ははまる街だと聞いています。
ゲーム内のカルカッタはそんな「汚い街」といったイメージはなく、逆にとても綺麗な街並みでした。
こんな感じの街並みです!
おまけです。
いつもなら狙って人を写さないようにしてるんですが、今回はその必要がないぐらい人がいませんでした。それは、恐らく現在実装されている港で、ヨーロッパから一番遠い港がこのカルカッタだからでしょう!
セイロン、カルカッタのほかにコチン、ポンディシェリ、マスリパタムといった港が追加されています。マスリパタムは一時期フランスが頑張って支配していましたが、今はイスパニアの同盟港です。
Eurosの新国家はあまり元気がないので頑張って行きたいですね。
我がネーデルランドはといいますと・・・
東アフリカに実装された新港、モンバサを同盟港にする事ができましたが、一瞬でポルトガルに取り返されてしまいました・・・
以上、タマタブについて全く触れていませんが、新港についての日記は終了!
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